お酒とお勉強
ワリと資格試験を受けている方なので、イワユル「勉強本」や「対策本」には興味があり、イロイロと読んでいる。
まあ代表格の「和田秀樹」氏や「伊藤真」氏・「柴田孝之」氏・「中谷彰宏」氏などの著書である。
最近、ある医学博士が書いた「勉強本」を読んだ。
ソコには、「アルコールは脳神経細胞を溶かす作用がある」とはっきり書かれていた・・・。\(;゚∇゚)/
そう、アル中ハイマー(アルツハイマー)である。
お酒を飲むと、脳を収縮させて細胞を溶かす・・・らしい。
う~ん、やっぱりコレは事実なのか・・・。
で、資格取得を目指して勉強している人はお酒を飲まない方がヨイ・・・ということらしい。
ただ個人的には、お酒を飲んだからといって脳細胞が溶けているという自覚はナイ。(アタリマエだ!)
飲んで記憶を無くしたことは一杯あるが・・・。この著者によると、その記憶を無くすということ自体が脳を萎縮させているというコトらしい。
まあ、飲んで細胞が溶けるとか萎縮するということ自体よりも、飲んだら勉強できないというコトの方が大きいような気がしますね。(爆)
で、二日酔いになったら翌日の勉強計画にも悪影響が出る・・・と。
飲まないのがイチバンいいというのは、老若男女及び全国共通で分かってはいることですよね。
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